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しりうす

NEWSの先生と嵐の濃い人を主に応援してるゆるヲタのニッキ。仕事のこともあるかもしれない

10ks!所感③ 遅くなりすみません(誰も待ってないだろうけど笑

今日のシューイチ最初から見ましたよ!
可愛かったな〜〜あとやっぱ愛されてるなあ〜〜と実感しました。
愛されてる人は優しくなるよね〜♡

というわけで先日の続き!
過去のはこちらから

2013〜2015はやっぱり母が沼落ちしたのでわたしもよく知ってますし、タメ旅もあったしで一番好きな時期かな?と思います。
ちなみにこのころは田口くん!と思ってましたが笑

RAYは初めて聴いた時からKAT-TUNらしくて大好きだなと思ってたし9uarterの演出、すごかったから大好きだった!♡そしてやっぱり裏切らないんだなあ〜〜と思いました。使われる特効の全てが派手w
余談ですがNEWSのwhiteを通しで昨日また見ましたが、あれほどNEWSの特効少ねえよとか言ってたけど、わりかし使われてました。ごめんなさい関係者の方。笑 でもやっぱりBYAKUYAのイメージつよすぎて、KAT-TUNがBYAKUYAやったらもっと絶対凄いBYAKUYAだったと思うんだ…あのお化け怖いんだもん笑
話をRAYに戻すとほんと名曲ですよ!KISSKISSKISSがKAT-TUNらしくなかったので、cwのRAYがやっぱりKAT-TUNだ!という感じをよく出してるなと思いました。
あと個人的にキラリトは大好きなのでもう聞けないのは寂しいです。まる

dead or alive…これもとてもKAT-TUNらしいんですよね。時期が時期すぎてMステで聴けませんでしたが、大好きです。わたしはKAT-TUNらしいガンガンした曲が好きなんですよ!
9uarterの演出もよかったですね〜

4U…最近毎朝4U〜キミボクまできいてますが、ここの流れがほんと大好きです( ;  ; )大好物です( ;  ; )
田口くんソロから入るところが亀ちゃんに代わってて、ああ〜〜って思ったのも覚えてます。
この曲のあとに小さい頃からの写真流れましたが中丸少年イケメンでした笑 イケメン坊やでした笑

TRAGEDY…次曲UNLOCKリリースまでのスパンが短かったので、あまり聴きこめてなかったのですが、MV含めかっこいいですしセクシーですよね曲が。悲劇というタイトルながら前向きな歌詞がまた良いです。(曲の感想

UNLOCK…UNLOCKは嵐のMONSTERと匹敵するんでしょうねって思いました!
いやいやだって、嵐のmonsterは国立verですが花火+火+スクリーン+嵐すべて良かったんですよ、それで当時どこを見ればいいのか迷った覚えがありますwww
同曲は花火+火+水+KAT-TUNかな〜と思いました、どこを見ればいいかwとなりつつ、サビのまえにいったん全てを止めて演出を見させる演出、ニクい!これは凄い!よくできる!とおもいました。
4Uからの流れがここまで溜まって、ここで止まるんですよ、それからのサビのドッカーンですよ(ドッカーンw)
やられましたね、できるグループだなと思いました。

君のユメぼくのユメ…今日カラオケで歌ったのですが、思ってたより短い曲でした。でもこの曲がとっても長く感じていたのはKAT-TUNの挨拶の言葉や一つ一つの表情もあって、それを思い出しちゃうからなんだろうなと思います。涙目で、でもちゃんと自分の考えを伝えてくれて安心させてくれた上田くん、淡々と話してたのに最後号泣した中丸くん、力強く最後まで引っ張ってくれた亀ちゃんのあの表情や言葉を覚えてるからなんだろうなあ〜と。
ここからはわたしの勝手な思い込みですがとくに充電期間に一番葛藤して向き合ってたのは中丸くんなのでは?と邪推しています。初めは戸惑いつつ最終的に彼なりに受け止めた彼なりの「充電期間」があって、でも今日のシューイチで明言したように、グループ活動をやる!ということだったので…たぶん5/1の挨拶から今日までもいろいろ考えてのあの言葉だったんだろうけれど。
けどあの挨拶を考えちゃうと結局、いつ戻ってくるの?になっちゃうから、もう考えない笑

アンコールはファンサの時間でもあると思うので敢えて書きませんが(面倒になってきたのもあるが笑)、これを書くことでいろいろ考えること、あらためて気づいたことがありました。

KAT-TUNの演出の巧さ
やはりこれ。全部が全部計算されていて、見てて飽きないコンサートでした。
天井でもあんなに綺麗なコンサートはKAT-TUNだけかな〜と思います。一種のショービジネスだな〜と。
浅い言葉でしか言えないけど、KAT-TUNの演出はジャニーズイチだな〜と思うのです。。。そういう意味で、KAT-TUNのライブはこれからも続けて欲しい。
今回のUNLOCKの部分然り、9uarterのあのハイフンのステージも良かったなあ〜〜とか、いろいろ思い出します。Break the RecordsはDVDでしか見ておりませんが、あれの1582みたときは衝撃でした。こんなものがあるのかよwと当時は不安にもなりましたが、あれはいままでの軌跡だったのではと思います。
わたし自身16〜26歳までの人生における多感な時期をKAT-TUNデビューから過ごしており、あの時期はあの曲があったねと思い出すこともあります。最近までKAT-TUNは曲とライブいいよね〜と思ってましたが好きになるのに理由や限定は要らない笑、曲もライブも好きだったらただの好きだろうと今更ながら昔のわたしを殴ってやりたいです(笑)
あの頃のわたしはまだ子供でしたw

*充電期間(≠活動休止)について
充電期間の捉え方はファンそれぞれでありただ出来ることは一つで待つことだけですが…

NEWSのはなしになりますが、
NEWSの活動休止の時は突然(前触れはありましたが)活動休止になり、NEWSという言葉を使えなかった時もありました。やむをえないことで、今更どうこう言いませんがその間や、6から4に減った時、そんなグループ要らないと言われたとその後小山さんも言ってますが、それだけギリギリなグループでした。あの2人がいないと存在できない存在だったと思ってる人もいたと思います。
2人が減らないようにはじめた執筆活動がいま実をつけている加藤くんもいますが、そんな4人が与えられた仕事+αをやってきたからこそいまのNEWSがあるとわたしは思います。

KAT-TUNはその時間を自主的に取ったのだろうと思います。
いま続けていることを続けることは容易いですが、続けていることをやめることはとても難しい。この決断は、正しいかどうかはいますぐにはわからないし、とにかくいまはひたすら寂しいですが、好きだから待つということが正しいのだと思うので、結果云々より待つことを楽しもうと、思っています。

長くキモくなりましたが結論はただ2つ!
KAT-TUNありがとう!
そして、早く戻ってきてね♡
だけでございます!
あと、DVDにはやくなってね♡笑